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文部科学省展覧会「心がカタチをもつとき」のご案内《終了》

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文部科学省にてアール・ブリュット作品展が10月2日(水)より開催されます。
詳しくはこちら(文部科学省のホームページへ移動します。)

文部科学省内展覧会「心がカタチをもつとき」
会期:平成25年10月2日(水)~11月14日(木)
場所:文部科学省情報ひろば展示室文化コーナー[旧文部省庁舎3階]
開館時間:10:00~18:00
休館日:土、日、祝日
入場料:無料
主催:文部科学省
協力:ボーダレス・アートミュージアムNO-MA(社会福祉法人滋賀県社会福祉事業団)、社会福祉法人愛成会

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ご展覧会情報

文字模似言葉(もじもじことのは)

2021年2月13日(土)~5月30日(日)

現代の情報社会において、私たちの身の回りには、様々な文字とことばが溢れている。街なかの標識・看板から新聞やテレビ・SNSに至るまで人が生きるなかで不可分である文字やことばであるが、そこには単なる情報伝達の手段を超えて、言霊といわれるように、“発し語り記す”人間の思考や感情のみならず魂さえ宿すこともある。
文学に限らず現代美術やアール・ブリュットの表現者においても文字やことばを扱った表現は珍しくない。本展では、“視る読む聴く”をキーワードに、文字とことばの持つメッセージやエネルギー、手書きからデジタルによるタイポグラフィーとしての造形など創造性豊かな作品を幅広く紹介し、日常とアートについて再考するものである。

本展アート・ディレクター、美術家
今井祝雄

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