ボーダレス・アートミュージアム NO-MA

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お知らせ

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【9月7日・8日はNO-MA入館料無料】関西文化の日プラス

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9月7日(土)8日(日)は「関西文化の日プラス」NO-MA入館料が無料です!

2019年は、国際博物館会議(ICOM)京都大会、RUGBY MATSURI PROJECT 2019が開催されます。これらの認定イベントとして、会議やイベントが開催される9月にも文化施設の入館料を無料とする取組「関西文化の日プラス」が実施されます。
NO-MAもこの企画に参加しており、9月7日(土)・8日(日)入館料が無料となります。8日は企画展「忘れようとしても思い出せない」の最終日。ぜひこの機会にNO-MAへお越しください!

※関西文化の日プラスのチラシ掲載日に誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
 (誤)9月8日(日)・9日(月) → (正)9月7日(土)・8日(日)

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ご展覧会情報

文字模似言葉(もじもじことのは)

2021年2月13日(土)~5月30日(日)

現代の情報社会において、私たちの身の回りには、様々な文字とことばが溢れている。街なかの標識・看板から新聞やテレビ・SNSに至るまで人が生きるなかで不可分である文字やことばであるが、そこには単なる情報伝達の手段を超えて、言霊といわれるように、“発し語り記す”人間の思考や感情のみならず魂さえ宿すこともある。
文学に限らず現代美術やアール・ブリュットの表現者においても文字やことばを扱った表現は珍しくない。本展では、“視る読む聴く”をキーワードに、文字とことばの持つメッセージやエネルギー、手書きからデジタルによるタイポグラフィーとしての造形など創造性豊かな作品を幅広く紹介し、日常とアートについて再考するものである。

本展アート・ディレクター、美術家
今井祝雄

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