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AAN3オープニングイベント「レンズを通して見つめた“現場”の姿――精神科病棟で生まれるアール・ブリュットの記録――」

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2月20日(土)「アール・ブリュット☆アート☆日本3」のオープニングにあわせて、写真家・映画監督の大西暢夫さんの講演会を開催します。

オープニング記念講演会
「レンズを通して見つめた“現場”の姿――精神科病棟で生まれるアール・ブリュットの記録――」

たくさんの福祉現場や、そこでの暮らしを写真に撮り続けてきた大西さんに、肌で感じた“現場”の姿や、アール・ブリュットの生まれる瞬間についてお話しいただきます。

講師:大西暢夫(写真家、映画監督)
日時:2016年2月20日(土)13:00-14:30
会場:酒游舘(近江八幡市仲屋町中6)
定員:50名(要予約/参加費無料)

2014年8月にラジオ番組「Glow 生きることが光になる」にて、精神科病院にて大西さんの写真展の開催レポートが放送されました。
こちらもご覧ください。
★現地リポート 『精神科病院で写真展!? 患者、職員、写真家による新たな関係性』
https://www.no-ma.jp/?p=9255

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ご展覧会情報

絵になる風景

2022年(令和4年)8月11日(木・祝)-11月6日(日)

風景は人によって異なる現れ方をします。その土地に生まれたのか、旅行者なのか、懐かしいふるさとなのか、いつまでも見ていたい、そんな眺めなのか―その人の出自や思い出の数だけ異なった形で、風景はそれぞれの心の内に現れます。
風景を描くということを誰もが一度はしたことがあるはずです。またそれは、美術の歴史の中でもずっと昔から続く営みです。人間にとって、大切な画題である風景。本展では「絵になる風景」をテーマに、7名のアーティストの作品を展示します。

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