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AAN3オープニングイベント「レンズを通して見つめた“現場”の姿――精神科病棟で生まれるアール・ブリュットの記録――」

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2月20日(土)「アール・ブリュット☆アート☆日本3」のオープニングにあわせて、写真家・映画監督の大西暢夫さんの講演会を開催します。

オープニング記念講演会
「レンズを通して見つめた“現場”の姿――精神科病棟で生まれるアール・ブリュットの記録――」

たくさんの福祉現場や、そこでの暮らしを写真に撮り続けてきた大西さんに、肌で感じた“現場”の姿や、アール・ブリュットの生まれる瞬間についてお話しいただきます。

講師:大西暢夫(写真家、映画監督)
日時:2016年2月20日(土)13:00-14:30
会場:酒游舘(近江八幡市仲屋町中6)
定員:50名(要予約/参加費無料)

2014年8月にラジオ番組「Glow 生きることが光になる」にて、精神科病院にて大西さんの写真展の開催レポートが放送されました。
こちらもご覧ください。
★現地リポート 『精神科病院で写真展!? 患者、職員、写真家による新たな関係性』
https://www.no-ma.jp/?p=9255

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ご展覧会情報

第18回滋賀県施設・学校合同企画展 ing… ~障害のある人の進行形~

前期:2021年(令和3年)11月27日(土)~ 12月26日(日)  後期:2022年(令和4年)1月8日(土)~ 2月6日(日)

県内福祉施設等とボーダレス・アートミュージアムNO-MAが実行委員会を組織し、企画する展覧会「滋賀県施設・学校合同企画展ing… ~障害のある人の進行形~」は、本年で18回目を迎えます。
障害のある人の日々の生活に寄り添う支援者ならではの目線で展示を構成した本展は、滋賀県内の障害のある作者30人の作品を2期にわたりご紹介します。
展示空間には、作者が制作に向き合う、あるいは支援者と関わり合う時間が凝縮されています。日々生み出される、作者の現在進行形の表現を、ご堪能ください。

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