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館外展示・連携企画

これまでの展覧会

【貸館】いのちの天音 amane 山口ヒロミ銅版画展

2022年4月5日(火)~4月10日(日)

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【貸館】日本肢体不自由児協会 作品展(無料)

2022年3月26日(土)~3月30日(水)

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アール・ブリュット ―日本人と自然―

2020年2月7日(金)~9日(日)

青木尊、井口直人、上村空、加茂賢一、木村茜、木村佑介、五井雅人、後藤春枝、坂本三次郎、佐藤純二郎、城瑠那子、菅原章、スパラーク・サンサイ、高橋和彦、滝瀬新、Takeuchi Tomoaki、田湯 加那子、ドゥイ・プトロ、飛田司郎、戸舎清志、中嶋千晶、西川智之、濱中徹、平野智之、藤井将吾、藤橋貴之、冬澤千鶴、松本孝夫、美濃部責夫、谷内英理菜、吉田格也、与那覇俊、ワン・フア

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キュレーター公募企画展「共融地点 ‐日本と中国のアール・ブリュット‐」

2018年2月9日(金)~11日(日)

石原峯明、呉美飛(ウー・メイフェイ)、川上建次、草彅陵太、郭秀栄(グオ・シウロン)、郭鳳怡(グオ・フォンイー)、澤田真一、三毛(サンマオ)、小燕子(シャオイエンズ)、健健(ジエンジエン)、陳宝桂(チェン・バオグイ)、喬雨龍(チャオ・ユーロン)、祝羽辰(ヂュ・ユーチェン)、土屋正彦、塔本シスコ、西之原清香、林田嶺一、巴子(バーズ)、東本憲子、平野智之、藤野公一、舟橋慶、鳳英(フォンイン)、本城直、宮川隆、宮田英雄、楊伝鳴(ヤン・チュアンミン)、与那覇俊、李忠東(リ・ヂョンドン)、羅秀芳(ルオ・シウファン)、汪化(ワンフア)

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「シガカラー2018 ~町屋へ歩く、心動かされる~」が実施されます。

平成30(2018)年1月20日(土)~2月18日(日)

鵜飼結一朗 Ukai Yuichiro
木村佑介  Kimura Yusuke
小堀拓恭  Kobori Taku
竹中克佳  Takenaka Katsuyoshi
八巻清治  Yamaki Seiji

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ライフワークイズム ‐日本のアール・ブリュット‐

2017年2月10日(金)~12日(日)

石栗仁之、伊藤広哲、伊藤喜彦、岩崎司、大石奈美、岡部亮佑、喜舍場盛也、小森谷章、近藤紗代、佐々木伸夫、澤田真一、武田拓、富塚純光、戸谷誠、似里力、西口友理、原塚祥吾、村田将吾、藤本隆美、本岡秀則、山本愛

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シガカラー3

2017年2月10日(金)~2月12日(日)

植松遼、大井康弘、古久保憲満、里田 如、田辺慶大、森田郷士、吉田修三

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スポーツ・文化・ワールド・フォーラム展示企画 アール・ブリュット ~多様な表現が繋ぐ新たな社会へ

2016年10月19日(水)

東健次、渥美圭亮、岩岡保吉、岡元俊雄、小幡正雄、勝部翔太、久保田洋子、古久保憲満、小西節雄、澤田真一、舛次崇、魲万里絵、辻勇二、戸來貴規、松本寛庸、山崎健一
[特別展示:マリオ・デル・クルト(写真家、アール・ブリュットコレクション理事)]

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シガカラー2

2016年2月20日(土)~3月21日(月・振休)

北村 空雅 Kitamura Kuuga
篠原 尚央 Shinohara Nao
西川 智之 Nishikawa Satoshi
羽賀 詢 Haga Jun
平野 義明 Hirano Yoshiaki

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Images展~アール・ブリュット、芸術の地平を開く~

2016年2月5日(金)~7日(日)

【作家名】
日本の作者
伊藤喜彦、今村花子、梅木鉄平、岡元俊雄、木村全彦、酒井清、齋藤勝利、齋藤裕一、白石裕則、魲万里絵、冨山健二、戸舎清志、西山洋亮、秦野良夫、比嘉野歩治、三井啓吾、三橋信勝、Juri
オーストリアから グギング芸術家の家の作品
スウェーデンから メンタルケア美術館の作品、アトリエイヌティの作品
タイから セルフ+アート・エキシビション・セラピーの作品 

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ご展覧会情報

企画展 「反復と平和――日々、わたしを繰り返す」

2022年(令和4年)4月29日(金)-7月31日(日)

「平穏無事」「やはり家が一番」「いつもの味」等々、わたしたちは、しばしば、世界が変わらずに繰り返されることと、心の安寧とを、同じように考えることがあります。
しかしながら、実際には1日たりとも同じ日などないように、世界とは本来、常に変化を続ける時空間です。
馴染みの書店の閉店から、未曽有のパンデミックまで、変化は様々な形で表れ、わたしたちの日々を乱していきます。
そんな中にあって、わたしたちは同じことを繰り返すことへの志向を持ち、常同的世界の創造に、平穏な日々を支える足場の役割を与えようとします。

「反復」に「平和」を見る―
それはいったいいかなる人間的な行為なのでしょうか。
本展では「繰り返し」をテーマに7人の作者の表現を紹介します。

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