ボーダレス・アートミュージアム NO-MA

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お知らせ一覧

2014.9.16 「アール・ブリュット作品全国公募」今日(9月16日)から受付開始します。(終了しました)
2014.9.12 ラジオ番組「Glow 生きることが光になる」 9月のゲスト 六車由実さん 『聞き書きを通じて出会いなおすこと 高齢者介護の現場から』第2回
2014.9.11 【快走老人録Ⅱ】NHKの取材がありました。
2014.9.7 【展覧会情報】「そこにある美術ーアール・ブリュットー展」(米子市美術館)が開幕されました。
2014.9.5 ラジオ番組「Glow 生きることが光になる」9月のゲスト 六車由実さん『聞き書きを通じて出会いなおすこと 高齢者介護の現場から』第1回
2014.9.4 第4回ぴかっtoアート展が、作品を募集中です
2014.9.1 社会福祉法人グロー(GLOW)のホームページがリニューアル!
2014.9.1 【展覧会情報】「造形衝動の一万年 ~縄文の宇宙/円空の衝撃/アール・ブリュットの情熱~」(滋賀県立安土城考古博物館)
2014.8.29 ラジオ番組「Glow 生きることが光になる」 8月の現地リポート 「リアリティーこそアート。『快走老人録Ⅱ-老ヒテマスマス過激ニナル-』折元立身さんインタビュー」
2014.8.28 【関西ラジオワイド】本日17時半! 「快走老人録Ⅱ」 が中継放送されます《終了しました》

ご展覧会情報

文字模似言葉(もじもじことのは)

2021年2月13日(土)~5月30日(日)

現代の情報社会において、私たちの身の回りには、様々な文字とことばが溢れている。街なかの標識・看板から新聞やテレビ・SNSに至るまで人が生きるなかで不可分である文字やことばであるが、そこには単なる情報伝達の手段を超えて、言霊といわれるように、“発し語り記す”人間の思考や感情のみならず魂さえ宿すこともある。
文学に限らず現代美術やアール・ブリュットの表現者においても文字やことばを扱った表現は珍しくない。本展では、“視る読む聴く”をキーワードに、文字とことばの持つメッセージやエネルギー、手書きからデジタルによるタイポグラフィーとしての造形など創造性豊かな作品を幅広く紹介し、日常とアートについて再考するものである。

本展アート・ディレクター、美術家
今井祝雄

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