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館外展示・連携企画

これまでの展覧会

キュレーター公募企画展「共融地点 ‐日本と中国のアール・ブリュット‐」

2018年2月9日(金)~11日(日)

石原峯明、呉美飛(ウー・メイフェイ)、川上建次、草彅陵太、郭秀栄(グオ・シウロン)、郭鳳怡(グオ・フォンイー)、澤田真一、三毛(サンマオ)、小燕子(シャオイエンズ)、健健(ジエンジエン)、陳宝桂(チェン・バオグイ)、喬雨龍(チャオ・ユーロン)、祝羽辰(ヂュ・ユーチェン)、土屋正彦、塔本シスコ、西之原清香、林田嶺一、巴子(バーズ)、東本憲子、平野智之、藤野公一、舟橋慶、鳳英(フォンイン)、本城直、宮川隆、宮田英雄、楊伝鳴(ヤン・チュアンミン)、与那覇俊、李忠東(リ・ヂョンドン)、羅秀芳(ルオ・シウファン)、汪化(ワンフア)

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「シガカラー2018 ~町屋へ歩く、心動かされる~」が実施されます。

平成30(2018)年1月20日(土)~2月18日(日)

鵜飼結一朗 Ukai Yuichiro
木村佑介  Kimura Yusuke
小堀拓恭  Kobori Taku
竹中克佳  Takenaka Katsuyoshi
八巻清治  Yamaki Seiji

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ライフワークイズム ‐日本のアール・ブリュット‐

2017年2月10日(金)~12日(日)

石栗仁之、伊藤広哲、伊藤喜彦、岩崎司、大石奈美、岡部亮佑、喜舍場盛也、小森谷章、近藤紗代、佐々木伸夫、澤田真一、武田拓、富塚純光、戸谷誠、似里力、西口友理、原塚祥吾、村田将吾、藤本隆美、本岡秀則、山本愛

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シガカラー3

2017年2月10日(金)~2月12日(日)

植松遼、大井康弘、古久保憲満、里田 如、田辺慶大、森田郷士、吉田修三

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スポーツ・文化・ワールド・フォーラム展示企画 アール・ブリュット ~多様な表現が繋ぐ新たな社会へ

2016年10月19日(水)

東健次、渥美圭亮、岩岡保吉、岡元俊雄、小幡正雄、勝部翔太、久保田洋子、古久保憲満、小西節雄、澤田真一、舛次崇、魲万里絵、辻勇二、戸來貴規、松本寛庸、山崎健一
[特別展示:マリオ・デル・クルト(写真家、アール・ブリュットコレクション理事)]

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シガカラー2

2016年2月20日(土)~3月21日(月・振休)

北村 空雅 Kitamura Kuuga
篠原 尚央 Shinohara Nao
西川 智之 Nishikawa Satoshi
羽賀 詢 Haga Jun
平野 義明 Hirano Yoshiaki

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Images展~アール・ブリュット、芸術の地平を開く~

2016年2月5日(金)~7日(日)

【作家名】
日本の作者
伊藤喜彦、今村花子、梅木鉄平、岡元俊雄、木村全彦、酒井清、齋藤勝利、齋藤裕一、白石裕則、魲万里絵、冨山健二、戸舎清志、西山洋亮、秦野良夫、比嘉野歩治、三井啓吾、三橋信勝、Juri
オーストリアから グギング芸術家の家の作品
スウェーデンから メンタルケア美術館の作品、アトリエイヌティの作品
タイから セルフ+アート・エキシビション・セラピーの作品 

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シガカラー

2015年2月21日(土)~3月22日(日)

岩瀬俊一、土屋雅顕、小川秋夫、本城直、西村一幸、井上晴人、木村圭吾、西尾政二、川越壮真

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アール・ブリュット ユートピアの創造主たち

2015年2月6日(金)~8日(日)

【特別出展】
岩城敏夫、勝部翔太、古久保憲満、澤田真一、魲万里絵、冨山健二、藤岡祐機、三橋精樹
【日本のアール・ブリュット写真】
大西暢夫(写真家)
【世界のアール・ブリュット写真】
マリオ・デル・クルト(アール・ブリュット・コレクション特命理事、写真家)
【全国公募から選定された作家】
「アール・ブリュット作品全国公募-創造のカタチ-」に応募のあった30名(予定)の作品を展示

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アール・ブリュット ゾーン パルコ

2014年11月22日(土)〜12月25日(木)

小幡正雄/門山幸順/鎌江一美/久保田洋子/澤田真一/鶴川弘二
/西川智之/平岡伸太/藤岡祐機/宮間英次郎/吉澤健/山際正己 (順不同) 

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以”身”伝心 からだから、はじめてみる

2018年9月22日(土)~11月25日(日)

本展に出展する8組の作者の表現や製作は、身体を巡る様々なテーマ――身体に滲む自己のルーツ、身体で感得する非言語的な感情、身体を駆使した更なる表現の可能性――について考えるきっかけを与えてくれます。ひたむきに身体やその感覚と向き合うことで生まれる作者の表現は、私たちに原初的な体験をもたらすのではないでしょうか。
なお、本展では、実際に手で触れたり、耳で聞くことで、身をもって味わうことのできる体感型作品も展示します。

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